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なめこ栽培 [マイブーム]

今年の終わり頃は、なめこ栽培にはまってしまいました。^_^;
まだ、進行形です。

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最初は、なめこ図鑑でレアナメコが出てくるのを楽しみにしておりましたが
途中から、レアナメコだけを集めることに夢中になり
しかも各列に違うナメコをそろえるなどと…

なめこ栽培season

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なかなか後列中央の日の出なめこが出てくれなくて…

なめこ栽培season恋

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ハートがかわいくて、ハートばかりを集めちゃいました。

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なめこ栽培season花

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春巻きなめこがなかなかでてくれなくて…
あきらめてしまいました。

…が諦めて全部かったところで春巻きなめこがでてきたので
桜なめことともに。

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なめこ栽培season雨

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雨ではブライダルなめこ待ちでした。
長かった。(^^ゞ

なめこ栽培season四季

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四季では、せっかく出てきた四季王なめこを
指が太いためにかってしまい…。^_^;
なかなか出てこないまま数日が過ぎました。
なんども餌をきらして、かれなめこにしてしまったり…。
途中でバージョンアップで、「ヨーロッパの冬」がアップされて…
やっと出てきたときには、大喜び。[グッド(上向き矢印)]

なめこ栽培seasonヨーロッパの冬

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何故ヨーロッパ?
なのか…。
白トリュフなめこがブタにしかみえない。

現在、なめこ図鑑100%状態。


なにやってんだ~!
…と呆れられながらもやめられない。

自分にコンプ癖があったことにも気付かされました。[あせあせ(飛び散る汗)]


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マウリッツハウス美術館展@神戸市立博物館 [アート]

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神戸市立博物館にて「マウリッツハウス美術館展」
「真珠の耳飾りの少女」

TV番組「美の巨人」のオープニングでつぶやきとともに
この絵が映ってました。気になる少女。
しばらくは携帯の待ち受け画面になっておりました。

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休みの日とあって人多め。
でも、これでも少ないらしい。(^^ゞ
来年の1月6日までしているから、もう少しあとで行けばっよかったかな。

さすがの存在感です。
小さいけれど。あの表情は気になります。
しばらく見つめていたいけれど…そうはいかず。
追い立てられますな。平日にまた行こうかな。


ファイルに絵葉書にシールに…グッズも買って満足。(^^ゞ

今回の他のお気に入り絵画
ペーテル・ハウス・ルーベンスの「聖母被昇天」
ヤン・ブリューゲル(父)、ヘンドリック・ファン・バーレンの
「四季の精から贈り物を受け取るケレスと、それを取り巻く果実の花輪」

博物館の壁にかけてあります
レンブラントの自画像

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これは「笑う少年」
「愉快な少年」といった性格のタイプを描いたもの~公式図録より~

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「真珠の耳飾りの少女」よりも「青いターバンの少女」と言ってしまうほど
真珠の耳飾りよりも青いターバンが気になる。

17世紀のオランダの少女はふだんターバンを着けることはなかったそう。
フェルメールは青いターバンを使って異国風の、東洋を感じさせる人物に仕立てた。
そうした描写を「トローニー」と呼ぶそう。
「トローニー」は実物に似せて絵を描くことを目的としないため、肖像画とはみなされない。
実在する人を描いているち推測されるとしても、「トローニー」は架空の人物。

1630年頃にレンブラントがオランダ美術に「トローニー」を流行らした。
レンブラントはしばしば自分自身をモデルに、風変わりなベレー帽や兜をかぶらせて
数十もの「トローニー」を描いた。
   
                       ~公式図録より~

会場では「トローニー」という文字を多くみて、なんだろう~???だったです。(^^ゞ
勉強になりました。



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